歩いてて楽しいからたまに行くけど、なんか買った記憶はないな…
こことカルディは客の入りだけは良くてもどう採算とってるのか個人的にはよく分からない店
>>3
いやカルディはみんなちゃんと買ってるぞ
上位互換のドン・キホーテが出てきて存在意義がなくなったよね
>>4
上位互換!?
うわー株持ってるよ最低単元だけど長期ホルダー
優待が一万円の商品券だったのが半額券になったんだよね
元は取ったいわゆるタダ株だから何時上場廃止になってもいい
で持ち続けてたけど、いよいよ末期だね
ドンキは外人で賑わってるのに似たようなディスプレイで閑散
としてるのは怠慢だろ、サブカルが売りなのに話題になるのは
正月の福袋のゴミっぷりだけ
>>6
それを言うならタダ株じゃなくて恩株だろ?
ヴィレヴァンは尖ったクセある店員で成り立ってたのに
店舗が増えすぎてなんかなんちゃってサブカル店舗に成り下がったもんな
もうあの頃のヴィレヴァンじゃないし
暇つぶしに入る店だしな、売れんだろあんなの
ダンジョン飯の1巻が発刊当初超品薄で
どこの本屋探してもなかったのに
なぜかヴィレッジヴァンガードに置いてあって
何とか入手できた思い出
そもそもジャズの有名クラブなのに
名前パクってるのインバウンドで晒されちゃったんじゃないの?
ヴィレッジ・ヴァンガードは、ニューヨーク市グリニッチ・ヴィレッジのセブンス・アベニュー・サウスにあるジャズクラブです。1935年2月22日、マックス・ゴードンによって開店しました。当初はフォークミュージックとビート・ポエトリーを演奏していましたが、1957年にジャズ演奏を専門とするクラブへと変貌を遂げました。以来、多くの著名なジャズミュージシャンを迎え、現在ではニューヨーク市で最も古い現役ジャズクラブとなっています。
ここは暇つぶしで入って1冊も買わないで立ち読みとか店員の書いた広告文をみて楽しむ場所です
唯一の利用価値は図書券でなんでも買える事
利用規約違反と思うけど
ガラクタをガラクタ価格で売ってくれる良心的なお店
ふらっと店に入って宝探しするような
買い物の仕方が廃れてしまったからな
そもそも一度も入ったことないや
名古屋の一号店の近くに住んでたけど、初期に予備知識なく入ったときはマニアックなCDとかアングラな本とか結構驚いたなー
ショッピングモールに出店してジブリを並べるようになった頃に身を引いた
>>38
天白に有ったよね
刺激的な場所だったし、友達にこの店知ってる? ってちょっと自慢してたw
儲かってる気がしないから客寄せのためにショッピングモールから優遇されてると思ってたけどそうじゃないのか
景気が悪いってことだよな
使える金が無い
一度買わなくなったら習慣になる
サブカルが広く浅くなっちゃったからな
他人とは違う自分でありたい拗らせ若者が減ったのと
サブカルの中でも面白いものが広く拡散されて
「自分だけが知ってる良いもの」がなくなってしまったんだよな
あとはヴィレバン自体も大衆に迎合したラインナップになった
そりゃ売りが足りなくて採算割れてんなら
売れるもん並べなきゃってなるけど
さらにサブカルの店じゃなくなって劣化ドンキにしかならんわな
昔、何もやることがないとき店内ふらふらしてた
むしろなんであの業態でやっていけたのかが謎
293店舗(直営290店+FC3店) ※このデータは数値のみ2025年5月31日現在(連結)のものです。
(´・_・`)
ぜんぜん余裕があるな
どーせ潰すんなら半分くらいにすりゃ良いのに
いまだに店がどこにあるのかも知らない
それくらいいまだに縁が無い
よく今までもったな
どの層が買い支えてるのかと思ってたけど、みんな支えてなかったのね
書店版ドンキだから疲れる
良いものがあるようで、コンテンツは少ないから買わない





昔は本も雑貨も他では無いような品揃えで重宝したけど、
今はネットでマニアックなものもすぐ見つかるしな。
チェゲバラやら大麻柄のポスターとか飾ってた頃の尖りはもう無いんやなーって
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